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僕が所有する愛奴たちの物語。そして僕の中に棲むもう一人の僕の物語。アダルトプログです。18歳未満の方は退出してください。

もう一人の自分~淫らな夜の物語

告知!こんにちは。みさとです。このたび、ご主人様と私たち愛奴のプログ「もう一人の自分~淫らな夜の物語」では、読者の皆様の妄想、願望を募集、紹介するコーナー「妄想白書」を開設することになりました。あなたの心の奥に眠る淫らな妄想や願望を教えてください。経験豊富なSさん、Mさん、はたまた日々、妄想を抱いて眠れぬ夜を過ごしているリアル未経験の方も、どんどん投稿してください。写真付もOKです(ただし写真のみは不可)。ご応募はこちらまで。お名前(ペンネーム)と性別、SなのかMなのかは忘れずに書いてくださいね。ご主人様ともっと話してみたいという方や、調教希望のM女さんもこちらまで。お待ちしてます。

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あかね(10)宴6
ご主人様は私にたっぷりとフェラチ奉仕をさせました。
「おいしいか?」
ご主人様が私の髪を鷲掴みにし、時々、気持ちよさそうな声を上げながら聞きました。
「ふぁい、ふぉふふぃんさふぁ」
私は夢中で、おチ●ポ様もしゃぶりながら答えました。
「あかね、そこに四つん這いになって尻を突き出せ」
私はご主人様に命じられるまま、四つん這いになりました。
「すごいな、びしょびしょだ」
ご主人様が指で私のおマ●コを開いて言いました。
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| あかね第2章 | 00:19 | トラックバック:14コメント:15
あかね(09)宴5
宴は続きました。
「春奈、誰がいっていいって言ったの?」
みさとお姉様が、ぐったりと体を横たえる春奈ちゃんのお腹を軽く蹴りました。
「…す、すいません…」
春奈ちゃんは両手で体を支えて起き上がると、うなだれてみさとお姉様に許しを請いました。
「お前、自分の身分を忘れたの?この中で一番身分が低い奴隷は誰?」
みさとお姉様が厳しい顔で春奈ちゃんを問いただします。
「わ、わたしです。春奈が一番卑しい奴隷です」
その時に怯えたような春奈ちゃんは、女の私が見てもぞくぞくするような表情をしていました。
「どういうこと?でも、お前、今、あかねをオナニー道具にして、いったよね。自分より上の身分の人間をオナニー道具にするなんて、そんなこと許されるの?」
「………」
「どうなの?」
「ゆ、許されません」
春奈ちゃんが、消え入りそうな声で答えました。
「お前にもお仕置きが必要みたいね。あかねとお前をたっぷりといじめてあげる」
みさとお姉様が宣言しました。
[あかね(09)宴5]の続きを読む

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| あかね第2章 | 20:48 | トラックバック:1コメント:2
あかね(08)宴4
部屋に戻ると、私はお風呂で体を洗うことを許されました。
お風呂から出ると、ご主人様は両脇にみさとお姉様と春奈ちゃんを抱き、元子さんにフェラチオ奉仕をさせていました。
みさとお姉様が、ご主人様の乳首を優しく撫でながら言いました。
「ウンチ女、きれいにしてきた?今からたっぷりお仕置きしてあげる。四つん這いになりなさい」
みさとお姉様もご主人様も本当に楽しそうでした。
私は言われるままに四つん這いになり、お尻をご主人様たちに向けて高く上げました。
みさとお姉様が立ち上がって、乗馬鞭を手にしました。
「尻叩きの刑よ。お尻が真っ赤になるまで叩いてあげる」
そういうとみさとお姉様は勢いよく鞭を振り下ろしました。
シュッ、ビシーン。
「ひぎいいい…」
シュッ、ビシーン。
「あぐううう…」
鞭が私のお尻に弾ける音と、私の悲鳴が交じり合って部屋に響きました。
「ほら、もっといい声で泣いてみなさい」
シュッ、ビシーン。
「ぐぎいい…」
みさとお姉様は容赦なく、私を責めました。
「春奈、来なさい」
元子お姉様が春奈ちゃんを呼びました。
[あかね(08)宴4]の続きを読む

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| あかね第2章 | 02:40 | トラックバック:0コメント:0
あかね(07)宴3
ご主人様は私の頭を押し、おチ●ポ様から引き離しました。そして立つように命じ、私の後ろに回りました。
ご主人様は左右の手を私のオッパイとおマ●コに伸ばし、乱暴にいじくり始めました。
「そんなに欲しくてしょうがないのか、あかね?」
ご主人様のおチ●ポ様が私のお尻に当たりました。
「あっ…あん…んん…は…い…ご…ご主人…さ…ま…」
私はご主人様に抱いてもらえるかもしれないという期待でおマ●コをぐっしょりと濡らして答えました。
「どう思う、みさと?」
ご主人様に質問されたみさとお姉様が私の前に立ちました。そして前から私を抱きしめ、両手をお尻に伸ばしました。
私はご主人様とみさとお姉様に挟まれるように抱きしめられました。
みさとお姉様は私のお尻の肉をもむように撫で回しました。
「だめだよ、ご主人様。奴隷はもっと厳しくしつけなくちゃ。ねえ、あ・か・ね」
みさとお姉様は私の名前を区切るようにして呼び、右手で力いっぱい私のお尻をひねり上げました。
「あぐっ、い、痛いいい…」
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| あかね第2章 | 20:03 | トラックバック:0コメント:0
あかね(06)宴2
月曜日、朝からご主人様がみさとお姉様のお部屋にいらっしゃいました。
私たち4人は全員、ベビードールに首輪姿でご主人様をお出迎えしました。
ご主人様は早速、お洋服を脱ぎ、バスローブ1枚だけを羽織りました。そしてソファーに座ると、みさとお姉様を隣りに座らせ、元子さんと春奈ちゃんにオナニーをするように命じました。私には正座しているように命令しました。お姉様が予告した通りの展開でした。
元子さんと春奈ちゃんはショーツを脱ぐと、ソファーに座るご主人様とみさとお姉様の方におマ●コを突き出すようにして脚を開き、指でオナニーを始めました。
「あっ…んん…」
2人の口からかすかなあえぎ声が漏れ始めました。
その様子を見ながら、ご主人様はみさとお姉様の肩を抱き寄せ、オッパイやおマ●コをまさぐったり、ネットリとしたキスを何度も交わしたりしていました。
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| あかね第2章 | 15:08 | トラックバック:0コメント:1
あかね(05)宴
宴の幕が開きました。
日曜日の夕方、私はみさとお姉様のマンションに着きました。
お姉様のお部屋には一足早く、春奈ちゃんと元子さんがいました。
この夜は女ばかり4人でパーティーでした。
テーブルには、ワインと元子さん手作りの料理。春奈ちゃんを除いて全員がドレスを身に着けました。春奈ちゃんは愛奴の中でも一番身分が低いので、こんな時でも全裸に首輪姿です。イスに座ることも許されず、みさとお姉様の足元で正座。料理も床の上に置いた皿の中です。
春奈ちゃんの惨めな姿を見ているだけで、体がジンジンとうずきました。
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| あかね第2章 | 02:28 | トラックバック:0コメント:1
みさと(09)楽しみ…
来週、いよいよあかねがやってきます。あかねが来るのは4カ月ぶりです。今から待ち遠しい…。
どうやっていじめようかな?
ご主人様に私、元子、あかね、春奈。5人で肉欲に溺れちゃいます。
いっぱい浣腸してから我慢させて、お外をお散歩させるのもいいし、バイブを前にも後ろにも入れて、公園のトイレに放置するのもいいかもしれません。
ご主人様の大好きなスパンキングやオッパイいじめも欠かせません。
春奈とあかねを両頭の張り型でつないで、鞭打ちもいいですね。
でも、あかねにはそう簡単にはご主人様のおチ●ポ様をあげるわけにはいきません。
床に正座でもさせて、元子とあかねは張り型かバイブでオナニーでもさせます。それで、私はあかねに見せ付けながら、ご主人様にいっぱいフェラチオ奉仕したり、ご主人様にいっぱい犯してもらうつもりです。
私が満足したら、元子と春奈の番ですね。
きっとあかねは泣きながら、ご主人様におチ●ポ様をおねだりするに違いありません。
めったに会えない分、しっかりと調教してあげなければいけません。身も心もご主人様の所有物だということを教え込んであげないと。
あかねも自分がご主人様の愛奴であることを再確認するでしょう。
| みさとの章 | 15:15 | トラックバック:0コメント:5
春奈(17)ご主人様に膝枕
午前中、ご主人様が来てくれました。今日はお休みで、パチンコに行ってくると言って家を出てきたのだそうです。
一緒にいられるのは、2、3時間だけれど嬉しい。
でも、私は今、生理中。生理中は家の中でも服を着ることを許されています。私はご主人様から連絡があってすぐに、ご主人様のお気に入りのスカートでお出迎えしました。
私の姿を見たご主人様は、私が生理中なのがわかったのか、ちょっと不機嫌になってしまいました。
[春奈(17)ご主人様に膝枕]の続きを読む
| 春奈の章 | 21:22 | トラックバック:0コメント:1
僕について(09)このブログについて
このブログはテキスト中心だ。一つにはテキストだけで、どこまで人を興奮させることができるのか、試してみたいという思いがあるからだ。
実際、官能小説を読んだことがある方なら分かってもらえると思うが、すばらしい作家のSM小説は、へたな無修正画像よりも何倍も興奮する。
僕は、そんな官能小説のようなブログを目指している。
そしてもう一つは、愛奴の調教の意味もある。愛奴たちには、自分たちの体験告白文を官能小説のように書くように命じてある。文章を書くことで、調教の様子を克明に思い出し、そのことが愛奴たちをより一層興奮させる。
僕は、よくできた文章はきちんと褒めてやることにしている。そのため、愛奴たちは官能小説を読んで、それなりに研究もしているようだ。その官能小説がまた女たちの情念をかき立ててくれる。
そんなエログがあってもいいのかな、と思う。
| サディストの僕について | 21:05 | トラックバック:1コメント:5
春奈(16)告白されて
先週の金曜日、同じゼミの先輩に告白されました。
女の子に人気の先輩でした。
もちろん、私はお断りしました。私はご主人様の所有物だから…。
その日の夜、私はご主人様にメールで告白されたことを報告しました。
次の日、ご主人様から電話がありました。
[春奈(16)告白されて]の続きを読む
| 春奈の章 | 15:12 | トラックバック:0コメント:1
あかね(04)彼におねだり
昨日、彼と久しぶりにホテルに行きました。
1カ月ぶりでした。
前日にご主人様からの命令がありました。
「明日のデートには前がオープンになったパンツを履いて行け」
私は彼とホテルに行くことになることがわかっていたのに、命令に従いました。
デートの間中、自分が身に着けている下着を見たら、彼がどう思うのか、ドキドキしました。
[あかね(04)彼におねだり]の続きを読む
| あかね第2章 | 15:15 | トラックバック:0コメント:0
妄想白書(08)aoiの妄想
みさとです。今日は、人気プログ「shh‥」(http://shh.blog21.fc2.com/)のaoiさんからの投稿です。aoiさんはとてもきれいな体のラインをした女性です。私のご主人様もお気に入りのようです。


案山子様、どうも遅くなりました^^;
aoiの妄想と言うか・・
ご主人様とならできそうな・・と言うより
やってみたいなぁ~と思うシチュエーション願望でよろしいですか?

夜、待ち合わせ場所でご主人様を待っていると
後ろから薬か何かを嗅がされ・・

気付くと地下室のような少しかび臭い薄暗い部屋
口には猿轡・・手と足は衣服を身に着けたまま壁に張り付けた十字の拘束具に・・

ギギッ・・と重い扉が開き
裸の女性が何かを手に持って近づいてくる

目の部分だけが開いた仮面をつけている。
『・・助けて・・』と言っても声にならない・・

女性はチラッと私の様子を伺いながら、まず
持ってきた赤ワインのコルクを抜き
私の躰に赤ワインをジョボジョボと浴びせていく
衣服は真っ赤に染まり・・床に赤ワインが滴り落ちる。
そして私にアイマスクを着ける

ギギッと再び扉が開く音がして誰かが部屋に入ってくる・・
暫くすると・・私の首に冷たい感触の何かが触れる・・
それは私の首をなぞった後・・胸元・・へとなぞっていく・・
服の上からおっぱいの形を丸くなぞり・・少し硬くなった突起の部分に触れ
『ぅっ・・ん・・っく・・ぅぅ』
と声を出す私に反応したかのように動きは止まり
再び・・執拗に・・突起を弾くように・・押し付けつけるように・・刺激し続ける・・
『ひっ・・くっぅう・・』私は首だけを横に背けながら声が出てしまうのを我慢する
そんな私を視姦しながら時折『ふっふふ・・』と笑い声を上げる
私は・・突起を執拗に責められ・・それだけで・・イってしまう・・

その人は、ぐったりする私の猿轡を外し
汗とワインに混じった首筋を舐め・・自分の指を私の口の中に滑り込ませ
その上から自分の唇を重ね・・更に舌も挿入してくる・・
私の口の中は汗とワインとその人の指と唾液で掻き回される・・

ただ、それだけの事に激しく感じてしまう私に
その人は『お前と言う女は・・』と言いながら
舌を絡めたまま自らにもかかるように2人の頭の上から赤ワインを
ジョボジョボと垂らす・・
『美味しいか?』
『・・・は・・い・・』
『聞こえない!』
『はい・・美味しいです・・』
『濡らしているのか?』
『・・・は・・・・い』
『触れてくださいと言ってみろ』
『・・・・』
『どうなんだ!』
『・・触れてください・・』
『そんなお願いの仕方があるか!私のおまん○に触れてください。お願いします。だ
ろ!』
『・・私の・・・おまん・・・○・・に触れてください・・お願い・・します』
『それでいい!』

その人は・・私のスカートを捲り上げパンティーをナイフか何かで切り
むき出しになった秘部に触れる・・

『ん・・くぅ・・』
『じゅるじゅるだぞ!お前誰にでも感じるのか?』
『・・・・・』
『触れてやるから、いい声で鳴けよ!』

その人は・・すでに濡れきった私の秘部にするっと指を挿入し・・
中を掻き混ぜながら・・別の指で。。充血して赤くなったもうひとつの突起を刺激する

『ふぅ・・ん・・あっひ・・ぃ・・ん・・』

部屋の中はくちゅくちゅといういやらしい音と私の喘ぎ声で染まる・・

私の躰は強ばり・・熱が全身に充満し・・一気に発散される・・
何度も・・・何度も・・そんな絶頂を味わい・・
生ぬるい愛液は太ももをつたい・・
その人の指を包み・・
私は躰を仰け反らせる・・


なんだか興奮してきちゃいました。調教にワインを使うのも確かに面白そうですね。私もご主人様に口移しでワインを飲まされた時は、何だか頭ボーとしてしまったことがあります。aoiさん、またの投稿をお待ちしています。
| 妄想白書(投稿) | 02:02 | トラックバック:0コメント:0
春奈(15)犬のような躾け
昨日夜、みさとお姉様のお部屋で夕食を作りました。メニューはビーフストロガノフです。
私が裸に首輪姿で料理をしている間、ご主人様はベッドルームでお姉様と元子さんを抱いていました。
ドアを開け放しているため、お姉様と元子さんのあえぎ声が聞こえ、気になって仕方ありませんでした。
ご主人様とみさとお姉様にバスローブ姿、元子さんは黒いベビードールに首輪姿でリビングに戻ってきました。私はテーブルに料理を並べました。
ただし、命じられた通りに3人分だけです。ご主人様とみさとお姉様、元子さんが食べるためです。私はテーブルの脇に立っていました。
「おいしそう、ねえ、ご主人様。春奈は料理が得意だもんね」
みさとお姉様がにっこりと笑いました。
ご主人様は一口食べると「うん、うまい」と褒めてくれました。
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| 春奈の章 | 13:43 | トラックバック:0コメント:6
元子(10)昼間は裸で
私と春奈ちゃんは、これからは昼間、一人で家にいる時は裸でいるようにと、ご主人様に命じられた。だから今、私は全裸でいる。
裸で掃除をして、裸で洗濯をして、裸で食事を作って…。
洗濯物を2階のベランダに干す時も、上にはブラウスやTシャツのようなものを着ることは許してもらえたえけれど、下には何も身に着けていない。
人が尋ねてきた時には、急いで服を着るけれど、それでもノーパンノーブラだ。少しでも厚手の服を選ぶようにしてはいても、やっぱりドキドキする。
[元子(10)昼間は裸で]の続きを読む
| 元子の章 | 14:20 | トラックバック:1コメント:2
元子(09)露出プレイ
午前中、ご主人様から呼び出し。命じられた通りにノーパンノーブラで出かける。
待ち合わせの喫茶店に行くと、すでにご主人様は来ていた。
「遅かったな」
ご主人様は少し不機嫌な様子だ。
「すいません」
「トイレでこれを入れて来いよ」
ご主人様が周りから見えないように取り出したのはローターだった。
「はい、ご主人様」
私はトイレに入り、指でおマ●コをいじくって塗らした後でローターを入れた。
席に戻ると、すぐにご主人様がスイッチを入れた。
「あうっ」
幸い、周りに他の客がいなかったけれど、ローターの振動がおマ●コを刺激して、すぐにグッショリしてきた。
うつむいて体を振るわせる私。
「上を向けよ」
とろけそうな快感で体がしびれる。
「もう感じているのか。エロ女だな、お前は」
「うぐっ…」
ご主人様がローターの振動を強くしたり、弱くしたりして私をいたぶる。恥ずかしい…。
「このまま、旦那の事務所にいったらどうだ。旦那の仕事仲間が喜ぶぞ」
ご主人様が言葉で私をなぶる。
「お、お許し…うう…あう…ください…」
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| 元子の章 | 15:23 | トラックバック:0コメント:2
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プロフィール

ペンネームは案山子。平凡な会社員。妻子あり。4人の愛奴を所有。身勝手な男だと思うかもしれないが、妻子も愛奴たちも愛している。

愛奴紹介

みさと…27歳。僕の最初の愛奴であり、会社の後輩。僕にとっては従順な雌奴隷だが、女たちに対して残酷なサディストになる。僕を現実のSMの世界に導いてくれた女であり、特別な存在だ。
元子…33歳。人妻。僕が2ショットチャットで見つけた愛奴。大学生のころに付き合っていた男に調教されてSMの世界に。上品な顔立ちをしているくせに、淫乱な女だ。
あかね…24歳。会社員。恋人あり。みさとが、レズビアン用の2ショットチャットで見つけた愛奴。遠距離なため、めったに会えないが、ほぼかかさずにメール調教している。
春奈…20歳。大学生。幼さの残る可愛らしい顔立ち。プロポーションも抜群で、男なら誰でも抱きしめたくなる。可憐な女だが、その実、僕の愛奴の中でもっとも淫乱であり、愛奴になるために生まれてきたような女だ。

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